ひとりでこつこつ ハワイアンキルト

初心者の独学によるハワイアンキルトの作品の製作記録です

アップリケの失敗を補修するのは大変

アップリケの正しいやり方も知らずにベッドカバーをつくっている私なので、キルティングをしていると折り込んだ縫い代がはみ出しているところを発見してしまいます。

そういうときはボタンホールでかがるといいと母から聞いて、ボタンホールなんて学校の裁縫の時間にしかやったことがないのですが、なんとなくの細かいブランケットステッチを施しています。

しかし、綿がついているため、とても難しいです。縫い目が細かくなりません。

やっぱり最初にきちんとやっておけばよかったと思うのでした。

縫い代と縫い目の大きさは比例させる

縫い代を大きくとっているところは縫い目が大きくても大丈夫ですが、縫い代が少ないところは細かく縫わないとあとで縫い代がはみ出します。

当たり前のことですが、わからなかったんですよね。

 

 

前回から1カ月たちました。

今月もあまり進みませんでした。

パフドラムがやっと3つ終わりました。

あと一つです。

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続きは以下の記事で

モチーフをカットしてから1年でやっと最終周へ - ひとりでこつこつ ハワイアンキルト